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『『暇と退屈の倫理学』の基本情報

基本情報

書名 『暇と退屈の倫理学
著者 國分功一郎
出版年 2011
ジャンル 哲学
想定読者 哲学に興味はあるが難しそうと思っている人
ページ数 512ページ
読了時間の目安 21.3時間
ナマケモノ的評価 4/5(★★★★☆)

『『暇と退屈の倫理学』の目次

  • 序章 「好きなこと」とは何か?
  • 第一章 暇と退屈の原理論――ウサギ狩りに行く人は本当は何が欲しいのか?
  • 第二章 暇と退屈の系譜学――人間はいつから退屈しているのか?
  • 第三章 暇と退屈の経済史――なぜ“ひまじん”が尊敬されてきたのか?
  • 第四章 暇と退屈の疎外論――贅沢とは何か?
  • 第五章 暇と退屈の哲学――そもそも退屈とは何か?
  • 第六章 暇と退屈の人間学――トカゲの世界をのぞくことは可能か?
  • 第七章 暇と退屈の倫理学――決断することは人間の証しか?
  • 結論

なぜこの本を読もうと思ったのか

著者はどんな人物か

『『暇と退屈の倫理学』が書かれた時代背景

『『暇と退屈の倫理学』のあらすじ【ネタバレなし】

この本から学んだこと・考えたこと

読後に自分の中で変わったこと

『『暇と退屈の倫理学』はどんな人におすすめか

次に読むならこの本がおすすめ

まとめ|『『暇と退屈の倫理学』

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